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Division of Nuclear Fuel Cycle and Environment (NUCE)
Atomic Energy Society of Japan (AESJ)

日本原子力学会バックエンド部会

nuce.aesj.or.jp

ようこそ。

バックエンド部会(NUCE)は、原子力の燃料再処理、廃棄物処理処分といういわゆる核燃料サイクルのバックエンド領域に関連して行われる様々な専門分野の研究活動を支援し、その発展に貢献することを目的として、日本原子力学会(AESJ)の下に設立された組織です。

部会員の皆さまへ

バックエンド部会では、部会員相互の情報伝達のために電子メールによる情報配信を行っています。
部会加入とメール配信の申し込みは連携していませんので、忘れずに申し込みください!


更新情報・お知らせ

部会誌バックエンド研究No.25 No.1発行 (2018-06-15, 出版小委員会)

『原子力バックエンド研究』最新号です。掲載論文は こちら をご覧ください

第34回バックエンド夏期セミナー@仙台〔開催情報〕 (2018-06-15, 運営小委員会)
8/22,23 + 24ベントナイト鉱山・工場見学

プログラム案の公開、参加申込の受付を開始しました。
夏期セミナーページをご覧ください。


福島環境修復

東アジア放射性廃棄物管理フォーラム(EAFORM) コンファレンス

  • EAFORM 2017 (eaform2017.aesj.or.jp) November 27-29, 2017 in Osaka, JAPAN
  • EAFORM 2015 10月25日~28日 台湾

活動概要

  1. 部会誌「原子力バックエンド研究」の発行
    部会の最新の研究活動の成果を半期毎に紹介する部会誌(国際標準逐次刊行物番号ISSN登録済み)を発行しています。
  2. セミナー開催
    本部会に関係の深い課題や、リアルタイムの話題、あるいは原子力全般に関する課題について専門家による講演を行うとともに、特定テーマに関する個別討論会を行い、会員の方々の活発な意見交換を行っています。
  3. 部会講演会の開催
    (原子力学会の)春の年会、秋の大会において、部会企画の講演会を開催しています。
  4. 国際会議の支援
    当部会はバックエンドに関する主要な国際会議を支援しています。
  5. 若手研究者の海外発表助成制度
    海外での学会発表や論文発表等における渡航滞在費の助成を、特に若手研究者に向けて、実施しています。
  6. 研究会支援制度
    複数の研究者が組織的に設ける研究会活動のうち、バックエンドに深く係わり、かつ予算的支援が無いものについて、財政上の助成を行ないます。ぜひご利用ください。

運営組織・規約

Permalink start.txt · 最終更新: 2017/04/27 13:41 by ss12955jp

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